
スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)
by akatsukireika
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<プロフィール>
アースアーティスト
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風水プロデューサー
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(japanese shaman "Miko")
<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学
活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。
コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。
日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。
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白山神界の物語
今日のブログはマニア専門なので一般の方はお許しを。また、私の見解ですので、異なる意見の方もお許しください。
以前に雑誌「アネモネ」に富士山の神界に関することや、鳳凰と龍の幻視のお話を書いたことがあります。
富士山を龍が舞い上がり、鳳凰となって、日本の神山を飛ぶ。四国や九州、沖縄を回遊したあと、鹿島のゲートをくぐり、ついに、白山へ。
これからは白山神界の物語がいよいよスタートですね。(何をもってスタートなのか、今までは?ともいえますが本格的に?というのがよいでしょうか)
意識上ですが、富士が太陽のように目に見えて、三角のような凸系の顕在的現れ方をすることに対して、白山は内包型の凹面の鏡のように幽玄で、潜在的要因を多くもちます。
白山の意識の現れとは、潜在意識が顕在化するという、これまで以上に不思議がまかりとおるというような現象がおきてきます。よりスピリチュアルといえなくもないですが、少し危ういものも同時に発生するので、安定するまでは気を抜けません。
しかし、一度膿がでれば、あとはおちつくというようなことと少し似ているので、気をしっかりもって受け止めていくとよいのでしょうか。
幻視上の鳳凰の始めの姿はフェにクスとも不死鳥ともいわれ、黄泉の国からよみがえり、益々力強く、金のオーラとともにパワーアップしてくるのです。
人だと仙人になるときにもこのような表現が用いられるときがあります。死んでも死んでないというか。
しかし、ここで大事なことは富士に代表される顕在型を軽視するべきではないということです。両者があってこそ、ということで、私はあえて白山の時代を迎えるまえに富士をしっかり受け止めるという意味でも「アネモネ」に富士神界の物語をかかせていただきました。富士を守ってこそ白山が活かされるというように、けして白山界に埋没しないことが重要かと思っています。
2007年に生きる、今の現実の自分が現実であって、神界とつながるもの。前世や来世はこの世界では虚であり、幽界、魔界、霊界、すべては別次元だということを、あたりまえですが、認識しながら、次元の違う世界に踏み入れるということはとても大事なことです。
以前に雑誌「アネモネ」に富士山の神界に関することや、鳳凰と龍の幻視のお話を書いたことがあります。
富士山を龍が舞い上がり、鳳凰となって、日本の神山を飛ぶ。四国や九州、沖縄を回遊したあと、鹿島のゲートをくぐり、ついに、白山へ。
これからは白山神界の物語がいよいよスタートですね。(何をもってスタートなのか、今までは?ともいえますが本格的に?というのがよいでしょうか)
意識上ですが、富士が太陽のように目に見えて、三角のような凸系の顕在的現れ方をすることに対して、白山は内包型の凹面の鏡のように幽玄で、潜在的要因を多くもちます。
白山の意識の現れとは、潜在意識が顕在化するという、これまで以上に不思議がまかりとおるというような現象がおきてきます。よりスピリチュアルといえなくもないですが、少し危ういものも同時に発生するので、安定するまでは気を抜けません。
しかし、一度膿がでれば、あとはおちつくというようなことと少し似ているので、気をしっかりもって受け止めていくとよいのでしょうか。
幻視上の鳳凰の始めの姿はフェにクスとも不死鳥ともいわれ、黄泉の国からよみがえり、益々力強く、金のオーラとともにパワーアップしてくるのです。
人だと仙人になるときにもこのような表現が用いられるときがあります。死んでも死んでないというか。
しかし、ここで大事なことは富士に代表される顕在型を軽視するべきではないということです。両者があってこそ、ということで、私はあえて白山の時代を迎えるまえに富士をしっかり受け止めるという意味でも「アネモネ」に富士神界の物語をかかせていただきました。富士を守ってこそ白山が活かされるというように、けして白山界に埋没しないことが重要かと思っています。
2007年に生きる、今の現実の自分が現実であって、神界とつながるもの。前世や来世はこの世界では虚であり、幽界、魔界、霊界、すべては別次元だということを、あたりまえですが、認識しながら、次元の違う世界に踏み入れるということはとても大事なことです。
by akatsukireika
| 2007-03-27 13:53
| スピリチュアル












