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スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)


by akatsukireika

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<プロフィール>
アースアーティスト
古神道研究家
風水プロデューサー
スピリチュアリスト
(japanese shaman "Miko")

<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学

活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。


コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。

日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。


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「知られざる日本」の謎を解明するツアー

「知られざる日本~鳳凰の視座より」のオンライン講座は4月からはじまり、6月末で配信を終えましたが、9月末まで見ることができます。

その中で、3回にも及んだ神道のルーツ、そして2回にわたった鳳凰のお話。

この部分がメインではあったのですが、その内容に沿って、千葉茨城ツアーを予定しています。

鹿島、香取については、何年間もの間、こだわってきましたが、
これからの宇宙の時代の神々の光の神社として、とても大事な役割を果たす神社です。

鹿島神宮と香取神宮は、伊勢神宮とともに、最初に神宮という称号を賜った神社なのですが、
それだけ重要だから神宮になったことは疑いようもありません。

ゾロアスターの名残から、弥勒信仰、そして、多氏から中臣、藤原氏の祀るタケミカヅチ命の神社へ。
火や光と関わり深いのが特徴です。
出雲の火よりも、宇宙的な光に近いイメージですが。

光は東方より、といいますが、希望(救世主=弥勒)が必ずやってくるのは東からといわれ、その東の先端との位置づけもあります。

古代からのインドからの民による、ゾロアスター信仰は、周辺の茨城地域である大洗や筑波の神殿跡からみることができます。

そして、鹿島灘の発光が閃光にみえることから、ミトラ信仰、そして弥勒信仰に発展します。

そして、このあたりの地を制した多氏ですが、九州大王家を招き入れて、協力して、制定していくのですが、
佐伯軍を従えた卜部の中津身とよばれる卜部の中臣氏が鹿島神宮を今の神社にしていきます。

鹿島、香取は、元宮に大戸大神宮というところからなのですが、
d0082655_20031547.jpg
大戸神社の祭神は手力男命です。
d0082655_20035818.jpg
戸隠神社の祭神ですね。

この手力男命は、タケミカヅチ命と布津主命のおやがみといわれる存在で、

星でいいますと、鹿島香取を例える、オリオン座のベテルギウスとリゲルが地平線に浮かんだ時に、現れる三つ星がその星を両手に持ったような祖神になるわけです。

この手力男命という神様は、天岩戸開きの時に、一気に岩をひいて、天照大神をお出しした神様ですが、
光りを出すためには必要な神で、東の先端の鹿島で、祀られているのは、当然ともいえるわけです。

そんな鹿島と香取が祀られる推移や真のパワーについてのセミナーとツアーを来春にするのですが、
私の説が難しすぎてよくわからない、といわれることが多く、こうして、書いているのですが、余計にわからないでしょうか。。。


もう一つの注目は内房の市原、袖ケ浦の地域です。

このあたりは、明治までは一宮として飽富神社があったのにも関わらず、今では、格下げされてまして、
神社としてはさびれているあたりです。

d0082655_20205877.jpg
多氏ゆかりの神社があるのですが、多氏ゆかりは、元鹿島の大生神社といい、さびれてまして、
大きな神社の元といえば、多氏の祖である神八耳命を祀る阿蘇神社くらいなのですが、阿蘇神社でさえ震災でまだ復興していません。

この地は、明治以前は馬来田国から望陀郡とよばれていまして、インドの雰囲気が色濃い地域です。
飽富神社の近所の率土神社は祭神がインドからきた姫と由緒ではいわれています。

この率土神社の初代神主が岡本さんというのですが、そこでなんとなくひらめいたんです。
麻賀多神社の岡本天明と関係あるのではないかと。

予想したとおり、麻賀多神社の元々の御祭神は多氏の祖であり、神八耳命でした。
多氏の特徴は阿蘇にみられる火と、数です。
ひふみよいむなやここのとお、と唱える天鈿女は多氏の猿田彦と結婚するわけです。

元々、馬来田国にあった飽富神社(本当は飫富でオフ神社(多氏)かと)地域の中心である率土神社が
北に佐倉に成田に分社化していき、麻賀多神社になったのかと、想像しました。

馬来田国とは、インドのマガタ国の各王朝から流れてきた人たちの国だったのかもしれず。
そこに多氏が祀られているのも興味深いです。

岡本天明が数で天啓を受けたのも、多氏の子孫だからこそ、何かを伝えられたとのではないかと考えました。

日月神示の研究者ではないので、実はまだ詳しくはひらめいてないのですが、そんな仮定の元に研究中です。

ツアーの春までには、麻賀多神社の謎を解明できると思います。

①鹿島香取の光 ②麻賀多神社の秘密

に加えて、千葉で私が注目しているのが、蘇我周辺です。
ここには、妙見信仰ならず、月山信仰、そして太陽信仰が存在し、対馬の気と聖徳太子の気が濃厚です。
この謎めいた太陽信仰もまた、皇室の問題になりますが、密かに存在し、
平将門の謎ともつながってくるのです。

③聖徳太子と月山と蘇我王朝そして対馬

千葉の謎が多すぎて、一回のツアーでやりきれないので、セミナーとかブログを書きながら順番に解明ツアーをしていければと思っています。











# by akatsukireika | 2019-08-06 20:23 | 神社

夏越の大祓

今日は旧暦の6月30日ということで、夏越の大祓を奏上した人も多いと思います。

大祓祝詞は神道を勉強している人にはなじみのある祝詞で、まずはここからという人は多いと思います。

天津祝詞は大祓祝詞を短縮したもので平田篤胤が作成したものという定説があります。
神仙道誌には、そうはいってもさすが平田大人だけあって、素晴らしいことが書いてありますが、
弥生語のはらえことばを知った時に、そうではないことがわかりました。
先に天津祝詞ありきということです。

篤胤はそのことを知っていて戻したのか。作成したら、偶然、過去のものを作れたのか。
未来と過去を行き来しているような仙人であれば、そのぐらいのことは何んともでもなるにしても、
やはり素晴らしいということなのでしょう。

弥生語で高天原はタカマパルですが、これは面白いです。
タカはタケの転語でもよく使われるますが、言霊的にはタは東のたちあがる力、カは加える力なので、ほとんど朝日のことをいっています。
マは中心のことなので、天中の時を言っているのかもしれません。

パルは白いとか光とか、なので、光の太陽のような存在。

そうなるとタカマパルとは、東からのぼってくる光で、東方の光のようなことを言っているんだと思います。
キリスト教でも東方から賢者がやってくるように、宗教で東方の光は定説でもありますね。

そのように、天津祝詞だけを解釈していても、興味深いのですが、大祓は長いのでもっと面白いです。

私には、この祝詞は最後の審判とかヨハネの黙示録にも似てるなと思っているのですが。

最後の最後に、神々の声(ラッパ?)が響いて、天の神、地の神、八百万の神が従うことになる。
その時に、祓え戸の神という天使が現れて、穢れを祓ってくれ、再度やりなおすんだと。
壮大な物語なわけですが、人はこういう神に一掃されることを何度も繰り返したのかもしれないですね。

そのことを忘れないように、そして一掃されないように肝に銘じるような祝詞。

海と空を思い描く次元から、宇宙の海原にその次元を移すと、
魂についた穢れを祓っていくような、前世や魂の過去のすべてを包括するような世界観にもなっていきます。

私は、北天にいつもその中心をイメージしているので、宇宙と大地との世界観で大祓祝詞を奏上していますが、
そうすると、何だか天使が現れてくるような感じになり、壮大なSF映画を見るようです。

人間が、傲慢になり神を軽視すると、禍にあうので、いつも正しておくためにも、旧バージョンの大祓祝詞は大事です。
人は、こんな簡単なこともわからない時があり、随分と進歩しているんじゃないかとも思うのです。

そんなことで、人類史をイメージして未来と過去を行き来しながら、私は大祓祝詞を奏上しています。


# by akatsukireika | 2019-07-31 22:48 | 神社

光の充電器

去年は鳳凰と卵について話したり瞑想法を作ったりと活動していたのですが、

今年は、主に卵にはまっています。

卵といっても、宇宙の中心というか創造主的な存在で、その光の珠を卵と私は呼んでいます。

卵の中には金の花の種とか花とか光とか、いろいろ詰まっています。

あるときは、その宇宙の卵の中へ入っていったり、
あるときは、頭上に珠が降りてきて、ドーンと頭上に光が降ってきたり、額に放射してくる光華を感じて
自分を充電していきます。

自分で想像した方法なので、本当に効果があるのかと何回も試している最中です。

最近は年をとってきて、若い時のような気力のバリアというのが少なくなってきたので、
何も考えずにもできる、という若い時のやり方は通用しなくなってきたように思います。
霊にも負けがちになってきて💦

再構築法として、いろいろ試してみたものの
結局は自分の感性にあったものでないと、素直に受け入れられないということもあって、
若い時にみた、花の雨や鳳凰に関係しているものが、最も親しみやすいようです。

それは、魂のルーツにもよると思うのですが、自分の魂の姿がどこにあったのか、
など、私は鳳凰と縁が深いことに気がついて、前世やルーツの探索もしてみました。

自分の魂の存在と同じ霊的な存在を、某所の観音様にみたことで、感動したこともありました。
神グループというか魂家族のようなものがあり、人でなくて、仏像を通して出会ったりもするのですね。

それは、神社にももちろんあると思います。

また、神仙道の祝詞の中に、火に関するものがいくつかあり、
それらは、どれも自分が使うと効果があるので、火にはずっと興味をもってきました。

天の火である光と、地の火である火に、詳しくなってことも、それらのおかげです。

充電というと携帯電話みたいだなと思うのですが、
私的には、そうやって、天の光を卵充電器を使って、自分に充電しています。

この何か月かは新しい環境とか新しい考えとかに触れる機会が多かったのですが、
すぐに充電切れを起こす弱点がわかったり、何かとこの充電法が役立ちました。

やっと、使いこなせるようになってきたので、形にして、
持ち物というかグッズにしたいなと。

宇宙の創造主を模したとかになると、完全にスピリチュアルアートですね。

そんなところに着地して、ブログもFBも更新せずに彷徨っていましたが、
やっと、地上に戻ってきたという感じです。

人の魂の存在を、よりリアルにわかってきたようにはなってきました。

魂を観るのは、主護神鑑定で観ています。
ハイヤーセルフ鑑定といってもいいとは思うのですが、内在神の姿をビジョン化して絵にしています。

これからの時代は、この神が前面に出てくるので、どの人も大事になってくると思います。
寝てても気絶してても、名前を呼ぶことで前には現れるので、自分の名前を呼んで感じてみてください。







# by akatsukireika | 2019-07-28 05:36 | スピリチュアル

七夕の祈り~神と巫女について

今週末に開催されます!


毎回朝日カルチャーセンターはお任せでも、みなさんが集まってくれているので宣伝していなかったのですが、

今回は人数が少ないようです。

今週末になりますので、よろしくお願いいたします。


2019年6月8日(土) 15:30-17:00  
朝日カルチャーセンター新宿教室

「夏の神道行事~大祓、七夕、お盆について」

この期間は巫女と神霊の歴史を垣間見れる、大事な期間です。その不思議について語ります。

また、七夕の願い方について、詳しくご説明いたします。

お申込み:https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/c2390de4-f96c-6a2d-8d0d-5c46cee20a8c


神道の夏の大祓行事、中国の七夕、仏教のお盆というように、宗教が異なる行事が偶然重なっているように思える6月末から7月の行事ですが、実は、古代日本では一連の行事になります。


神道でもなく仏教でもなく中国の宮廷文化でもない、日本の巫女が何を祈っていたのか。


BC12500年から神道行事に至る平安時代まで、日本民族の移り変わり、政治的な影響を受けてきましたが、

その真につながっている祈りのコンセプトは失われてはいません。


神を降ろす巫女の役割、瀬織津姫、皇室の神道以前の機織女といわれた巫女たちのDNAは、現代の私たちにも残っています。


また、白鳥伝説などの鳥の存在は、古代から魂を運ぶ神の使いとして信じられてきましたが、

イシスにもゾロアスター教にもみられる鳥の羽は天女の羽衣のように、古代からの象徴なのです。


そんな神と巫女について、また、夏の行事について、お話します。






# by akatsukireika | 2019-06-04 14:07 | お知らせ

3月の諸々の講演

3月の忙しさが終わって放心しています。

9日のスピリチュアルサミットは女神について朝から晩まで10人の講師が出演しお話する催しでした。
当日は風邪で声は出ないし、すべてを薬で止めている状態の中、どうにか乗り切ってきました。

この時に、私は巫女について、機織女や乙姫、瀬織津姫についてお話しました。

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30日は朝日カルチャーセンターで
「あなたの天命を占ってみよう!」という占いの講座がありました。
朝日に出演して以来の60人越えの方に来てきただき、パワースポットよりも占い??とびっくりしました。

この時は、今まで教えたことのない占いも紹介したのですが、教えたことのないものって、
やり方をすっかり忘れてしまっていて、記憶にたよっているので書き残してもなくて、
これから、こうやって忘れていくんだなと、書いておくことの重要性を再認識しました。

自分の天命をどうやって知っていくか。
霊視でみなくても、占いであたりをつけることができます。

名前による天命占いを私がしたものを、参加者全員にプレゼントをしました。
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平成最後の締めくくりに、神道的な話と、占い的な話、そしてオンライン講座開始、といろいろ終わって、
令和の時代の目標を、今月に定めようとは思いました。

玲華の令の時代になるので、初心に戻って、自分の使命であり、天命を生きていこうとは決意しています。

本当にやるべきことが日々重なる令和時代を送れりたいですね。




# by akatsukireika | 2019-04-04 00:32 | お知らせ