スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)


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<プロフィール>
アースアーティスト
古神道研究家
風水プロデューサー
スピリチュアリスト
(japanese shaman "Miko")

<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学

活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。


コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。

日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。


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神々モードな最近

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阿蘇山を訪れた時に、火口から「愛の泉」というメッセージを受け取ったことがありました。
マグマのような熱い火だけれども「愛」なのかと直観で認識しました。

岩長姫は命の女神です。
神仙道で岩長姫は、命を司る神で、地界の火蔵にいます。
火蔵とは、火山の下にたまったマグマの火の蔵というイメージですね。

記紀では、岩長姫は醜いという理由で離縁され、それが原因で帝は命が短くなってしまうわけですが、
命の神なので仕方ありません。
そして、愛も失った?ということでしょうか。


かぐや姫はまばゆいばかりの美人ということですが、
かぐやひめの表記→赫映姫の赫はとても赤い感じがします。
そして、最後に不死の薬を帝に渡すのは、月の国にはあるんですね、命の薬が。
命を司る女神と同じように命を左右するものに関連するかぐや姫。

天の羽衣を身につけて帰るわけですが、羽衣伝説は天橋立と、美保の松原、鹿児島、
そして富士山が代表的な伝説の地です。

地界と月界がつながっているのでしょう。
湖の底は月につながっているともいえて。

そんなイメージの命題を、もう20年以上も研究してきて、
熊本の地震で愛の泉を思いだし、
竹取物語を読みかえしてみました。

15年前に、ずっとみていたビジョンが急によみがえってきた感覚があります。
富士と桜
月とかぐや姫
このはなさくや姫と岩長姫
いざなみ命の昇華

10年前の著書「女神と鳳凰にまもられて」に一部書いたイメージです。

神界の動きの変化でしょうか。
伊勢サミットのせいかしら。

お正月から光と闇がテーマの今年でした。
4月中旬からは光のシャワーのように、次元の変化を感じます。

真の光華明彩とは、闇の中で千年集めた光が放たれる、自ら光る光。
そんな時代の片鱗が見え隠れしてきて。

私の感覚が急に忙しくなってきました。

日本が最も豊かな愛にあふれていた時代。
神々とともに、富士周辺の美しい風景が目に浮かびます。

未来に、またそんな時代を迎えるような
美しく愛にあふれた日本になってほしい。

そんな想いで神道を中心に生きてきました。

そんなことが、頭から離れなくて、
東日本の震災以来、
久々、神様の意思を直接に感じる今日このごろです。

鳳凰の卵が前の復活祭のブログにありますが、これが私のキーワード
魂を咲かせる花の種の詰まった卵。

真の花とは、光華明彩の光です。

キリストの復活は消えるかぐや姫とも似てますね。

鳳凰が今年は飛び交いそうです。

※(西洋では、女性が庭にいるイメージ=「愛の園」は、「愛の泉」や「若返りの泉」と同意の大地母神の原型的なシンボルなので、ほぼ同意。)














by akatsukireika | 2016-05-28 00:39 | 日誌