スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)


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アースアーティスト
古神道研究家
風水プロデューサー
スピリチュアリスト
(japanese shaman "Miko")

<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学

活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。


コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。

日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。


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i-mode公式サイト「暁玲華☆花オーラ」ですが、コンテンツの不具合で、今、毎日の日記「今日のきらめき」の映像がアップできなくなっております。

しばらく、今日のきらめきはお休みいたしますので、申し訳ございませんが、ご了承ください。
by akatsukireika | 2007-12-29 15:52 | お知らせ

さよなら東京

今回は、ほとんど初めて1か月前にチケットをとり、毎年31日まで仕事してるとか年賀状書いてあたふたしているくせに、今年は潔く年賀状を止め、仕事は来年に持ち越しでOKにし、明日実家に帰ります。

実家は四国、香川の高松なので、金比羅さんに行くのが、ここのところの習慣です。

というのも、うちの子供が妊娠した時、この神社の33年に一度の遷宮祭のときに啓示を受けたからです。神々が金比羅の子だとでもいうように降りてきて、私は、金比羅の階段上から、下までを鳳凰の背中にのって降りるビジョンを見たのです。

この頃、全国の龍神が鳳凰に変化するのを時代の変化の兆候として、また聖なる現象だと思い追っていた私ですが(アネモネ2004年8月号参照)、その対象神社の一つだった金比羅が「開く」、そう直感した私は、香川金比羅神社におもむき、夜のお祭り中も参拝者が入場できるぎりぎりの大書院の庭で祈り続けた日でした。

そして、その帰り道、遷宮祭が終わるのと同時に鳳凰がスーっと降りてきて、私はつい一緒に降りるビジョンを見たのでした。

そして、階段上の象が私に笑いかけたのでした。(笑)

その数日後妊娠がわかり、多少神がかりを感じてしまった私は、象と鳥の置物に囲まれる妊娠生活の後、今の子供を産みました。(耳が大きい象似だが、鼻は低い。クリスマスには鰐が遊びにきたそうです。)

だから、年に何回かは、金比羅さんに子供の顔を見せにいくのが習慣になってしまったのです。お正月は東京で参拝するのが通常でしたから、初詣の参拝先が大きく変わったんですね。

四国は実家があり、足元のようなところですが、私は東京に住んでいて、効率悪いな、と思うこともあります。

27歳のとき、東京の自宅で初めて神事に向かいはじめた頃、夢でエジプトのピラミッドをみました。今でもはっきりと覚えているほどの衝撃的なビジョンでした。

そして声が聞こえ、漫画のようなのですが、「封印を解け」といわれました。

その声は「鍵」について、様々なビジョンを見せ、だからって私がエジプトに行く旅費なんてないし、とか思っていると、また夢の中でその声は「剣山に行け」といいました。

剣山なら四国で実家から車で3時間弱なので、行けないことはありません。

私は主婦で暇だったこともあり、素直に剣山に行ったのです。

丁度、剣山では夏祭りが行われていました。剣山にはそれから何度となく登ったりもしましたが、お祭りは中腹の「大剣神社」で行われます。

お神輿に書かれた祭神名は「安徳天皇」「大山つみの神」「岩長姫」「○○○?」の四柱でした。

そこで、祈っていると、また声が聞こえビジョンが鮮明に脳裏に投げかけるようにきました。
初期の頃なので、そんなにビジョンを毎日見るというわけではなかったですし、神社にいくと頭がよくなるみたいに様々なビジョンが送られてくるので、楽しんでいた頃でもあります。

そこでも、初めて見る情報ばかりを送られてきました。そのときは「言霊」というか、あいうえおの謎のような理が送られてきました。そして、言霊の本が神社で売られていたので、買って帰りました。(今では貴重なその本を私は紛失してしまいましたが)。

そして、いろいろなメッセージやビジョンの後、声は「籠神社に行け」と言ったのです。

その後、私が素直に「籠神社」に行って、またもや様々なメッセージをもらってきたのはいうまでもありませんが、こうして私の神社めぐりともいえるような旅ははじまったのでした。

東京のベッドの中で見た夢をビジョンとして行動にうつしはじめた、原点の剣山。

今年は原点に返れと何度となく聞こえてきます。

パワースポット神社めぐりの、原点の剣山にもよってきたほうがいいいかもしれないですね。
by akatsukireika | 2007-12-26 19:13 | スピリチュアル

Numero TOKYO 発売 ☆

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雑誌NumeroTokyo2月号<star特集>の発売日です。

今回は特集を2つ担当させていただきました。

一つは都内のラグジュアリーホテルについて、霊視とイコノロジーにより、開運要素を紹介しています。全7ページですので、しっかり読んでね☆おねがいします!

また、巻末近くには、辛酸なめ子さんとの対談
「Numero的 都市伝説」が黒バックページで紹介されています。

本ブログでも慎重に慎重を重ね、の、割には全然怖くはないんですが。一応、お祓いまでしてもらって、取材してきました!という、担当編集者Fさんの力作がありますのでよろしく☆

ページ頭には辛酸さんの漫画つきで、やっぱりおもしろいです。
by akatsukireika | 2007-12-26 03:09 | お知らせ

夢から覚めたのかな?

全然眠れません。

今日の満月はすごすぎるもかもしれません。私の主護神がいろいろなビジョンを見せ、総論のように、いろいろなことを示します。

この5年間ぐらいの霊能ということへの疑問で試行錯誤し、どう方向転換するかなどの年月でしたが、その時間を何のための時だったのかなど、解説してくれました。

そして、尊敬する師の影から離れて、自分で一人歩きするまでの期間が長すぎたこと、結局見えたビジョンは何と、23歳の時に見たビジョンと同じでした。

様々なことを学び、知識も経験を増えましたが、明確なビジョンが初めと同じとは、振り出しに戻ったみたいでした。しかし、、以前にみたビジョンをそのまま実行し、体験してきたので、自分の中での納得感は全然違います。

この5年間、自分には辛すぎるような体験もあり、記憶さえ明確でないような時を過ごしてきたように思います。それが、いきなり鮮烈に蘇ってきて、何年かぶりに我に戻ったような気持ちになりました。

何から逃げていたのでしょうか。半分の自分だけで生きてきたようです。私は一体、、、。
この、夢からさめたような感覚は何なのでしょう。

久しぶりに、たくさんの自動書記をしました。「光華明彩」という言葉から初めて感動のビジョンと共に現れたいろいろなことも思い出しました。何で忘れていたのかさえ、不思議です。

いろんな忘れていたことが、走馬灯?のように押し寄せてきます。私がみてきたビジョン。

昨日のブログでも、思い出すきっかけまですでに現れてはいたのです。しかし、自分で封印しようと必死だったのかもしれません。辛いことや悲しいことに向き合う勇気がなくなっていたからでしょう。

そして、今、全てを思い出して、原点に戻り、経験を加えて新たなビジョンが生まれたように思います。主護神が以前に戻ったわけではないでしょうが、自分の主護神の内部の構造まで全て理解できて、今自分が生きていることに感謝があふれるほど、うれしいです。

個人個人で異なる主護神は、それぞれに光り輝き、明るく色とりどりの華のように美しい魂のあり方を希望する祈りに支えられながら、これからも活動していこう、と改めて初心に返って実感しました。

冬至から、もう、次の時代が始まっているように、新しい感覚です。満月を見つめながら、私の脳が大きく反応したようです。

やっと、眠りから目覚めたか、というような我に返る感覚は竜宮城に行っていたというと大げさですが、夢をみていた感覚です。催眠が解けたとか?かかったとか?

とりあえずよい方に考えて、これから、新しい未来が始まる年の前触れだと思って楽しみにすることにします。なんだか、新年が少し早くきたみたいな決意ですね。でも、それぐらい、時間や時代のスピードがそろそろクライマックスにさしかかるような収束感を感じます。

今日はクリスマス。まだ眠れませんが、実は私、キリスト教と大いにつながっていたと感じるよな夜でした。
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↑今日の月
by akatsukireika | 2007-12-25 04:33 | スピリチュアル

マリア様の日

今日は満月のクリスマスイブです。なんとなく月について考えてしまうような日にもなりました。月は両面あるので、太陽のように絶対大丈夫という星ではないですが、霊界についてかかわりの深い星であることは確かです。

また、黄泉の国や魔界について今年後半は、何度となく誘われた感じで抵抗し続けてきましたが、キリスト教のマリア様も今年は深く関わりました。

年頭に雑誌Hanakoで早稲田の聖マリア大聖堂の取材に行ってから、7月に放送されたあっぱれさんま!!大教授のロケでもこのマリア聖堂(放送はされませんでした)若桑先生のお通夜も教会。ファティマのレプリカのある下北沢のマリア教会でした。ここで私は、たまたまその前にファッションジャーナリストの方からいただいたバチカン前で人気があるマリアのペンダントをいただき、タイミングよく、先生に捧げられたのでした。学生の時にヨーロッパ中の教会を周った時以来、古神道を初めてからはほとんど皆無であった教会ですが、今年は縁が何度となく周ってきて、キリスト教やマリア様について考えさせられることが多かったです。

また、私は「光華明彩」を掲げているので、天照大御神様のような魂を目標にしています。個々の人は全く違う魂なので、天として仰ぐように理想としての形として、自らが光りの華として輝くことは最も重要な観念だと思っているので。そういう理想像の一方で、現象として気になったのは、母としての女神像。

鬼子母神、マリア、いざなみ、菊理姫等、お岩さんまで私の周りには天照的要素よりも、闇の深そうなキャラの女神の事象が集まります。母として苦労した方ばかりでもあります。そんな、女性の全てをひっくるめて、「光華明彩」にむかって、太陽と同調するような光りを放っていくことが、個々の人生を確実に現実を生きる術だと思いました。

今日は、事実は違うとは思いますが、聖夜ということでキリストが御降誕された日です。

マリア様がキリストをお産みになった日でもあります。(クリスマスは24日の日没から)

また、冬至に近いことから、太陽の日が最も遠い日から徐々に近くなるということで、光りが増えていくスタートでもあり、光りの生誕という意味もある日です。

命の誕生ということ、人の人生の始まり、など、生きている意味を考えさせる日ですね。

自分の命があるのは母のおかげだと思うと、心からありがとう、といえる日でもあると思います。

宗教を超えて、母は世界共通ですので、マリア様に素直に感謝とお祝いができる気持ちです。

そして、冒頭の月。闇を考えるときには、必ず登場するのですが、護るということは、自分がどう思われるかというようなことを超えて存在するんだということを教えてくれます。

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↑赤坂のクリスマスツリー
by akatsukireika | 2007-12-24 15:38 | スピリチュアル

先祖に感謝

夏のお盆に実家に子供を連れて帰らなかったのは、ただ単に仕事が忙しくて次の機会にと思っただけだったのですが、その後何度となく後悔するようなことがありました。

そんなに後悔するなら帰ればよかったと、どんなに思ったことか。

まず、お客さんは先祖がお盆に何回忌かなのに忘れているから、など、先祖の訴えの人が連続し、私の右目の調子が悪くなったりして、先祖さん、なんでしょう、、というようなことばかりでした。要はまだ成仏していない先祖の方々がいらしていたのですが、多分お盆に帰って仏壇に向かい、子供の顔を見せ、「おかげで命つなぎました。ありがとうございました。」と感謝の気持ちを報告するだけで、OKだったはずの方々が、この暮れまで持ちこしてきたという感じです。

今回は何が何でも帰らないと、という思いです。

もちろん、毎日線香あげたり、心の中では感謝しているのですが、東京の自宅よりも実家のほうがよいのでしょうね。私が今生まれたことにより生きていられるのも先祖のおかげですし、子供が生まれたことによって、家系をつなぐことができ、それも先祖がいたからこそ、また新しい命を授かったということなので、感謝して成仏してもらいたいと思います。

私を見守る先祖霊は数々の苦難をサポートして、今でもいつも道を切り開いてくれます。直接親切に動いてくれる、とても頼もしい近い存在です。霊的修行中に何度もいろいろな神により混乱したときも、先祖霊は一貫とした態度で急場をきりぬけてくれました。

パワースポットで神社を推奨はしていますが、その神社の神に帰依するというよりは、その場で守護神にパワーを少しもらって、自分の本心に気づくなどのことの意味で書いてます。

御利益をもらいにいくのではなくて、後押ししてもらうためということも、前に書きました。

様々な場所にいる霊には一切関わらないことが肝心で無視すべきですが、先祖は命をもらったとして感謝することは必要かと思います。もちろん、つきつめれば、全ての過去の霊は先祖みたいなものなのですが、下手にそう思って広げすぎると、魔のいいように扱われるので、身近な存在のみと思ったほうが安心かとは思います。

お正月に実家や嫁ぎ先の新年会などあって、仏壇に向かわれる方もいると思うので、自分がこの世で命を活かせるのは先祖のおかげと感謝の気持ちをむけてみてください。

遅ればせながら、今日は天皇陛下のお誕生日でした。おめでとうございます。
総理大臣はなかなか評価できませんが、今上天皇は天皇として完璧かもしれません。
さすがにすごいことだと思いました。
by akatsukireika | 2007-12-23 23:43 | スピリチュアル

明日は冬至★

明日は冬至です。

早稲田の穴八幡神社では「一陽来復」の御札が売り始めますね。

行列に並ぶのはちょっと苦手。午前中に行けるといいのですが、挫折しそうです。

来年上り調子になる縁起がほしい人は是非どうぞ。
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神聖な日の始まりで、正月7日まで、世界中でお祝いが続きます。(冬至→クリスマス→正月)

初めは内面を見つめることから、正月明けには真の喜びでスタートできていると理想です。

太陽の光りが遠のいていることからいうと、最も闇に包まれることから、意識的な理性とポジティブさが必要だから、というのも理由かもしれません。

内面の光を灯し続ける努力が必要な期間なので、喜びと愛がキーワードです。
by akatsukireika | 2007-12-21 23:37 |

霊視のスイッチ

昨日の質問で霊視のスイッチの切り替え方の問いがあったので、私なりの答えを。

これはいろいろ試してみて、今に至っているのですが。

霊視するときはそれなりの集中力と一瞬でもあるエネルギーを降ろす感覚的な間が1秒ぐらいはかかります。そこでオンして普段はオフしています。

以前に24時間オンして生きてみたときもありましたが、日常生活の楽しみの広がりが減って、素直に目の前にあるものを楽しめず、ついおせっかいにも見えたことを頼まれてないのに言ってしまったりして、言われたい人や興味のある人にはいいかもしれませんが、嫌がる人もいるのに、他の気が使えなかったりして、反省することのほうが多かったです。

ですから、普段は普通の自分として生きて、現実の社会生活を学ぶためにもオフにしています。

このオフの時は見通そうという感覚ではなくて、うわべの思考で対応しているので、深く考えてはいません。だから、感情が動いて喜怒哀楽が生じます。が、この喜怒哀楽があってこそ社会生活を楽しめると思い、生きている今の時間は一瞬しかなくて、いろいろなことを経験したいのでいいことだと思っています。

そういうことで、ONにするときは、ちょっとした変性意識状態が潜在意識を開くようで、いろいろ霊視できたりする状態に変えることが経験でできるようになるのです。そのタイミングは多分、人それぞれで、私は集中する視線対象があればできます。例えば名前を凝視したり、背後を凝視したり、止まる時間が一瞬でもあれば、どんな状態でもスイッチオンできるようになっているようです。習慣的な癖かもしれません。他の人で、祝詞を唱えると入る人、拍手を打つと入る人、いろんな合図を決めているようですね。私は一番自然なやり方が良いと思って、話しながらでも出来る方法を選んできた結果かと思います。もっと深く、また、違う角度で、という場合は他の方法で異なるエネルギーを呼び込んで視ることもありますが、無心のような間に入って、降ろせるかどうかが鍵なのかもしれませんね。

杜の白梟さん、質問の答えになっているでしょうか?
by akatsukireika | 2007-12-21 20:00 | スピリチュアル

お風呂の塩?の記憶

先日の五島列島の夢を見たというブログを読んで編集者のFさんが興味深い情報を知らせてくれました。

それは、都市伝説での取材の時に私がお祓い用に持っていった粗塩が、なんと!五島列島産の塩だったらしいです。

ということは、うちにある粗塩は皆五島の塩。お風呂にも毎日いれてました。

もしかすると、お風呂にいれたときに、その結晶の記憶が私の体につく。→寝る→塩の記憶の夢を見た。

ということでしょうか。夢見ながら霊視していたとか。

そう思って思い当たるのは、たまたま先日、昔のバッグを取り出して手入れをしていて、つい枕元においたまま寝た。そうすると、そのバッグを買った時に付き合っていた人とかが夢にでて、私のその頃の心境の夢をみたんです。バッグを取り出したからかと思ったんだけど、夢をみるまで、全く意識もしてなかったので、そのときは霊視かなとは思ったんですよね。

同じように、塩の記憶を見て、それを使った経緯等も連鎖し、五島の夫婦の夢だたんだろうか。

と、考えるのは楽しいですが、少し考えるだけで、考え込むと、他の霊の操作かもしれないので、すぐに打ち切り、それ以上は突っ込みません。それが、現実をど真ん中で生きれる方法論だと思うので。意味を考えすぎるのは、妄想が生まれ、次元がずれがちではあるので気をつけてます。
by akatsukireika | 2007-12-20 18:16 | スピリチュアル

しばらくの間は、、。

年末なので背景を黒にしてみました。

もちろん一時的にですが。

初めてのトライです。

クリスマスに桜はないだろうと思うのですが、なんとなく春風よりはしっくりきてるような。
by akatsukireika | 2007-12-19 15:03 | 日誌