スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)


by akatsukireika

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

プロフィール

暁玲華オフィシャルサイト

暁玲華のパワースポットガイド

暁玲華セレクトショップ

◆鑑定の詳細◆
☆☆申し込み☆☆

<プロフィール>
アースアーティスト
古神道研究家
風水プロデューサー
スピリチュアリスト
(japanese shaman "Miko")

<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学

活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。


コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。

日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。


★ホームページ★
暁玲華のオフィシャルサイト


★FBページ★
いいね!お願いします!
暁玲華FBページ

★個人FB暁玲華★
フォローお願いします!
日々の暁玲華FB

★電子書籍・好評発売中
「改訂版・女神と鳳凰にまもられて」(AkatsukiBooks)

★無料タロット占い★
「暁玲華SpiritualPower」

★マスコミ情報★
2015年の掲載情報
2014年の掲載情報!
2013年の掲載情報
2011年,
2012年の掲載情報!
2010年の掲載情報!
2009年の掲載情報!
2008年の掲載情報!
2006・2007年の掲載情報!


★過去の出演情報★
テレビとラジオの出演情報!~2009


★鑑定の詳細・申し込み★
★問い合わせ先★

カテゴリ

セレクトショップの商品について
お知らせ
パワースポット
神社
開運術
霊視鑑定
スピリチュアル
占い
日誌


象徴
モテケン
オンザウェイジャーナル
政治
ピープル
高野孟

ブログパーツ

ライフログ


改訂版・女神と鳳凰にまもられて(下:鳳凰の章)


改訂版・女神と鳳凰にまもられて(上:女神の章)


鎮宅霊符カード(マニュアル・カード72枚付属) ([バラエティ])


魔をしりぞけ、幸せを招く!おはらい88の作法


もっと幸せを呼び込むパワースポット (ホーム社書籍扱い一般書)


幸せを呼び込むパワースポット


パワースポットガイド東京


決定版!スピリチュアルタロット入門―オリジナルタロット22枚つき


あなたの願いが叶うパワースポット


女神と鳳凰にまもられて (Ameba Books)


東京パワースポットガイド―心と身体をリフレッシュ!

タグ

(335)
(203)
(164)
(144)
(37)
(32)
(29)
(25)
(22)
(19)

最新のコメント

東京では、水道水は飲めな..
by 岡田 at 20:45
見られました!ありがとう..
by よえこ at 12:00
このサイトで見れませんか..
by akatsukireika at 06:21
数日前より神秘のタロット..
by よえこ at 23:08
やっぱり、暁先生のブログ..
by 岡田 at 20:10

フォロー中のブログ

梅若能楽学院会館

検索

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 05月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 07月
2014年 04月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月

最新のトラックバック

■死の恐怖から完全解放し..
from 無知の知
茶のしずくは激安&良い石鹸
from 茶のしずくが激安
腰回しダイエットの効果とコツ
from そふとえくれあ
霧島神宮と日本神話
from [の] のまのしわざ
すべての成功すべての巨富..
from 名言ブログ

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

旅行・お出かけ
スピリチュアル

画像一覧

カテゴリ:開運術( 64 )

残りの5月の占い

【九花宮数】

もう5月もわずかになりましたが、6月4日までの、5月の九花宮数です。

ユリ宮・・少し重い月になりそう。トラウマ的なものが表面に出てきて、癒しが必要になったり、同じ失敗のパターンを思い出したり、自分を改革する機会がある今月は、自分をみつめる時間をもって。

スイレン宮・・今まで努力をしてきた方は世間で評価されたり、いろいろと精神的には良い面がでてくる月です。楽に過ごせる月になるでしょう。楽過ぎて遊んでしまわないように注意です。いろいろと良い未来を想像することもでき、明るい月に。

アヤメ宮・・日頃、もめがちな方とも仲良くできるような、そんな休戦的な月になりそう。周りの人に感謝の気持ちを配れるような月にすると一層効果的。

チューリップ宮・・金運ラッキー月なので、高価なものやほしかったものを買うなら今月に。呼び水となって、もっと良い金運を授かりそう。宝くじもチャンス。宝石や金融商品も買いです。

ヒマワリ宮・・次から次へと人脈が広がっていくような今月。どんどん運が開いていきます。5月は1年のうちでも最も活動的でいるべき月なのですが、今月は拍車がかかりそう。たくさんの人との出会いを心がけて。

ラン宮・・動きが止まる月。今は無理して動かず、次の手を考えて。来月には吉凶両極端のチャンスが訪れます。見分けられる目を持って、対応できるように精神力を鍛えて。自分は必ずできる、達成できると、信じるような気持ちが大切です。

ガーベラ宮・・人脈が広がりますが、天から広がりや動きに歯止めがかけられています。今は、出会った人を大事に交流を温めましょう。来月にはその縁がいきて、物事が動き出すでしょう。

ダリア宮・・先月の辛さが嘘のように晴れ、今月からは仕事が動きだします。今月に動き出した仕事は金運の種なので大事にしましょう。特に高価な商品を扱う場合は幸運が舞い込みます。仕事モードが開運のカギです。

バラ宮・・恋愛や異性に出会いや縁のある月。直観的に積極的に行動しましょう。ただ天から自信がもてないような歯止めをかけられているので、今月は良い人にあっても、自分から声をかえれなかったりして、なぜか至難の業になるかも。気おくれしないで、縁を温めてみましょう。
by akatsukireika | 2017-05-18 08:55 | 開運術

10年前の自分に教わりました

10年前に出版した「女神と鳳凰にまもられて」を読んでます。
自分の本だとは思えません。悪いところにかなり当てはまっています。

若い時に、神道家や宗教家の先生をみて、なんでこの人たちは清くないのか、どうしてこんなにも邪気が多いのかと思っていたことがありました。もちろん、その方たちも若い時は修行をされて、力があったのでしょうが。そして、絶対にこんな大人にならないようにしようと思っていたのにも関わらず。

10年の月日で、修行というよりは、楽な生活だし、楽な立場だったんだと思います。随分と胡坐をかいて生きてきて、ほとんど名前だけで仕事をしているような緊張感のない中、私は、自分が最もなりたくない自分になっているように思いました。

そんな意識のない人への改善方法が書いています。
(人間というものは、気付きたいと思っていれば、必ず気付くことができるものです。「今のままの自分では、何かが違う」と思ったり、「強い人になるためには、どうすればいいんだろうか」と思えれば、そこから先は自然とそういう独り立ちした人生になっていく。けれど、そういうことに気付くところまでが難しい。「これでいいや」と思ったり、「自分の面倒を見てくれる人は絶対にいるはず」と、どこかで思ったりしてしまい、なかなか気付けないのです。「女神と鳳凰にまもられて」抜粋)

気づいたから前に進めますね、元に戻れるでしょうか。

若い時がどれだけ毎日が緊張の連続だったかが伝わってきます。
子供を一人で育てようとして必死でしたからわかるし書けたんですね。

そして、今の時代が過酷で厳しいのは、人々に気づきを与えるためなんだと、改めて感じました。

何年も、ぬるま湯につかっていて、暁玲華は暁玲華でなくなっていました。
お祓いはしない、病気の人も助けようとしない、霊障もほっておく、
ではないですが、なるべく自分の負担になることは子供にいかないように、避けるようにして生きてきました。

しかし、少しは逆境も必要ですね。どんどん弱くなっていくのを見ているのは自分も嫌だし、そんな大人は自分が一番嫌ったはずです。
何回目の初心でしょうか。

「女神と鳳凰にまもられて」は目を覚ましてくれて、初心を思いださせてくれます。

この本は絶版ですので、電子書籍を準備中です。
もうしばらくして、是非キンドルでお読みくださいませ。

女神と鳳凰にまもられて (Ameba Books)

中古価格
¥298から
(2017/1/17 04:38時点)



by akatsukireika | 2017-01-17 04:38 | 開運術

お節に向けて!開運料理

最近、ツイッター上でパワースポット紹介をはじめました。

目が悪くてネット離れしていたのですが、コンタクトを極力使用しないという方法で、
何とか復活いたしました。

ということで、その間にブログ書きます!

今は、来年のお節企画に取り組んでいるところですが、アイディアは果たしてうまく伝わりますでしょうか。
まだ、完成していないので、乞うご期待といったところです。

お節はもちろんお正月料理なのですが、このような節句の料理は旬の食材を使い、

元々は神様に捧げる「神饌」が由来しています。

その土地で収穫した最高の食材、またその食材をその土地の調理法で仕上げ、神様に最上の料理として作品を見ていただくという気持ちで献上する料理、そんな神様に捧げる食です。

「神人同食」という言葉がありますが、神様と人が共に同じものを食す「直会」を節句には行います。

そのような食なので、神様の御神徳をいただき、長命、健康、福を祈るという意味があり、

私は「開運料理」と名付けています。

さて、その開運料理の一つとして、来年はお節を!と思っているわけですが、

去年は開運料理のイベントとして7月の七夕イベントがありました。

FBには掲載したのですが、ブログ化していないこともあり紹介します。

去年の7月5日に日比谷松本楼で開催された、七夕イベントでは、星祭の神饌の食材を提案し、

松本楼のシェフが素敵なメニューを仕上げてくれました。

こちらが、その時の食材とメニューです。
d0082655_18403454.jpg


星祭りは冷菜、果物、5色、螺旋などのキーワードはあります。

そこに、代表的な神饌である、アワビと鯛がメインになっています。

話すのに必死で、料理の写真がしっかり残ってなかったりするのですが、

例えば、「天の川イメージの真鯛のポワレ」の例
d0082655_19311221.jpg


牛肉は神饌ではないのですが、フランス料理には、ということで牽牛星にちなんで、
螺旋の野菜を配しています。
d0082655_1936337.jpg


デザートの桃と梨のコンポート添えにも星が。
d0082655_19363245.jpg


妹のレイヤー陽子の能や五月女雅さんの琴の演奏もあり、芸事上達の七夕にふさわしいイベントで、まさしく神祭りの「神人同食」が体験できたと思います。
d0082655_19542056.jpg

d0082655_19595883.jpg

d0082655_2001577.jpg


神饌を中心とした開運食、節句にちなんで、いろいろとこれからも楽しめたらいいかなと思っています。
by akatsukireika | 2014-07-25 19:59 | 開運術

ひな願い

3月3日が過ぎ、ひな願いは終わりましたでしょうか。

毎年書いていますが、
1年の目的=実りを得るために、その成功の小さなひな形をつくる日、、、なので、、、

願い事は成功の形の一番小さな原型を祈りましょう、、、と言っています。

「ひな」とは「一二三四五六七」=(ひふみよいむな)のことで、
この後の月日で11月までに「八九十」=(やこと)どんどん広げていく、、。

ですので、願い事は一つ。書いて神棚に置くか、絵馬に書きます。

雛の人形で払ったり、ひな人形に穢れをとってもらう、ということもありますが、

穢れを禊して、新しく毎日をがんばるスタートにたちます。

春も本格化してくるので、大地、草木も一気に成長しだし、人も一気に成長するときという意味です。

女性は出産するので、妊娠7か月あたりだと、もう胎児も人の雛型ができて、ひなになっています。
残りの3か月は成長して生まれるのみ。

そんな女性の7か月と同じような雛祭りは、そういう意味で、女性をたたえ、男性は仕事の雛型をつくり願う時ということでしょう。

正月に100の願いごとをし、3つ選びます。そして、雛祭りに、一つのひな形を完成する。

その流れが、これまでの2か月で終わったということです。

まだ、雛型がイメージできない人は、3月の前半までには、

1年の終わりに、何を達成していれば社会に対して生産したのか、ということを踏まえ、

ひな願いを完成させてみましょう。。。。


私は、最近、海に惹かれているので、海を含め再度、自然をもう一度見直すというくくりで、

雛願いを書いてみました。

海については次に書いてみようかと、、。
by akatsukireika | 2012-03-06 04:47 | 開運術

ラッキーカラーの使い方

東京に帰ってきました。

実は、実家はイーモバイルの環境下ではなく、正月前後に続いて親戚のお葬式などあって、家族が忙しくて借りれず、全くPCからネットを確認できなかったのです。(iフォンだけはみにくいですね)。初詣も、そのため氏神のみで遠慮していまして、写真もなく申し訳ないのですが。

いろいろ確認していてきがつきました。

まず、マイロハスにラッキーカラー水色とあることについて。
お正月にお財布を買いかえる人もいると思い、あわてましたが。
風水とは関係ない見方ではあるのですが、水色は守護の色です。ですから、まもってほしいときの色になります。

お財布などは金運の色になるわけで、これは私の見方だと、金色、または黄土色系になるんです。
もちろん水色でも意味としては悪くないのですが、お金にはあまり水との相性をおすすめできません。銭洗い弁天のような意味にとって、洗うと考えればよいのでしょうが、水はやはりさけて、どちらかというと青緑的な繁栄の色の色目の水色を使っていただきたいと思います。小銭は銅だったりしますが、紙幣は紙なので、基本的に緑はあうので。

次に、もうすぎてしまいましたが、アメーバニュースにお正月はいつからか、など掲載されていて、参考に私のマイロハスの記事が参照されていたので、そのことについて。

クリスマスもそうですが、日没から翌日の準備の日がはじまると思ってよいと思います。クリスマスなら、クリスマスイブは聖夜ですが、クリスマスは24日の日没から始まると考えてよいでしょう。
しかし、キリストがこの夜に生まれることを考えてみてください。聖夜に生まれるので、夜の間に生まれるのでしょうが、そのときに、ぞろぞろと見学に行ったりするというよりは、祈ることの方が重要なのではないでしょうか。これは太陽が生まれることとも掛けているとは思うのですが、朝をむかえて初めて、お祝いを述べるのが、礼儀なんだと思います。

同じように、私がお正月の初詣は初日の出が昇ってからといっているのですが、それは日没から深夜の間に、前年の神と、今年の年神が交代するため、取次など行われていて神様の時間でもあると思うので、遠慮して、朝に初詣にいくほうがよいという意味でもあります。

夜は神様の時間。日中は人の時間。そういう意味で、わけています。

江戸時代からはじまった深夜まいりは、神仏習合でもあったので、お寺は大みそかの日がよいと思うので、一緒に参拝するために行われたのかもしれません。

夜中起きているかについては、祈るということで、起きていてもよいかもしれませんが、やはり、私的には神様の時間に寝て、魂の時間をつくるほうがいいのかな、とは思います。

深夜派も、今年は寒すぎて、行かれた人も少なかったのかもしれませんが。

高松は正月は0度で、東京より寒く、夜に何時間も待つのははじめから考えられませんでした。

取り急ぎ、ネットで気づいた私の記事への疑問について考えを書いてみました。
by akatsukireika | 2010-01-05 19:19 | 開運術

ipohonの待ち受け

ipohonを購入してから、はまっている私ですが、今年は手帳はアプリでのりきってみよかと思っているほどです。

そろそろ来年の開運の話題が多いですが、来年のラッキーアイテムとして、携帯電話の待ち受けを神々系にしてみようかと思い、神社の写真をはりつけてみました。

風の神ということで、伊勢神宮の風日祈宮または風宮か、運の航海を左右する住吉大社がよいと思われ、さっそく風日祈宮の写真を。

ラッキーアイテムには早すぎますが、画面見るたびに気がひきしまって、いい感じです。

というか、来年でなくても、やはり携帯電話には風の神か、、、と思って。

何でもっと早くしなかったんだろう。

どこかのサイトのプレゼントにしたほうがいいかな、、、、。

とりあえず、ここでも、どうぞ。
d0082655_20241960.jpg

風日祈宮
はじめにまちがって五十鈴川をアップしてしまったので、神社の画像でない写真のときは更新しなおしてくださいね。
by akatsukireika | 2009-11-27 20:22 | 開運術

頭のよくなる食べ物

原稿を書くのに調べ物をしていて、みつけた興味深いこと。

尊敬するS師による古式日本伝承文化の知恵のひとつ。

受験前なので、頭のよくなる食べ物。

・カボスの種を煎じて飲む。→集中力が高まる。試験前に。

・大豆と生姜を煎じて飲む。→二日間、頭がよくなる??

・松の実→乾燥しているものを蒸して使う。(煮るのはダメ)頭がぼけない。

・いるか、クジラの骨髄を食べる。松前漬けがよい。ぼけない。

受験生のお母さんは、受験前のお子さんに試してみてください。
by akatsukireika | 2009-11-24 06:02 | 開運術

ジュエリー三昧

昨日はジュエリーブランドのscaviaのイベントに行ってきました。
http://www.scavia.it/
ルビーやサファイアがたくさん、、、、すごいです。

約2千万円ぐらいのアクセサリーが一番多かったように思いました。

つけるだけは無料なので、片っぱしから試着?してきましたが5億のルビーは、ちょっとひるみました。

パワーストーンもここまで大きくて、高価だとパワーが違うのでは?と思って、デザイナーのスカビア氏にききますと、何となく、魔力は宝石自身ではなくて、つけるほうの心にあるようにいわれ。

スカビア氏のおかあさんがサンゴを大事にしていて、それがないと不幸になるとよくいっておまもりにしていたとか。彼は信じてなかったみたい。

ちょっと、がっかりしたけど、人の気を吸って、いろいろ宝石の魔力も変化するということはありえると思うので、そういう宝石の話をききたかったんですけど、思いあたらないらしい。

しかし、宝石のパワーはやはり掘られたばかりの純粋な石には、それ自身が、純粋なパワーが宿っていると私は思うので、私は絶対、もちろんパワーはある派なのですが。

しかし、億の宝石を買える人が世界にはたくさんいらっしゃるみたいで、お金の価値というのは人によって大差あるんだと、試着でも身につけることで、日常から離れた体験ができて楽しかったです。

今雑誌の企画でジュエリーを担当しているので、ジャストタイミングで無茶苦茶参考になりました。
by akatsukireika | 2009-10-15 17:25 | 開運術

運気アップになぜ神社か

パワースポットに行って運気をあげよう!というと、私は神社を多くあげてきました。
パワースポットとよばれるところは、聖地が多く、何も神社ばかりではないのですが、運気をあげるならやはり神社です。

これは、パワースポットの特質である、大地からの気が抜けているポイントであること以外に、宗教性といえると思います。

世界に存在する多くのパワースポットは、古来から聖なる土地と認識されたために聖地として存在してきたところが多いと思います。そのため、現地の住人の崇め方や宗教性、聖なるものへの考え方の思想も一緒になって、その地にエネルギーとして定着していることが多いです。

日本の神道は、生きている人に焦点を当て、才能を最大限にいかして寿命をいききることを目指す思想といってもよく、成功や活躍、幸運を期待しての祈りであり思想であると思ってよいと思います。

特に、皇室系の大きな神社には顕著に開運につながる傾向がみられ、出雲系には他人と調和して協力して何かをつくりあげていく力が秘められているように思います。

日本にはほかに寺がありますが、寺は生きている人というよりは、死者や先祖に焦点があたっていて、先祖に感謝し、成仏していただこう、心を静かにおちつかせようという祈りのパワーなので、個人の開運という点では、間接的に先祖供養による開運ということになり、必要ですが、遠くの寺にたくさん参拝するという性質のものではないことがわかります。先祖の関係の寺が一番だと思うので。

同じ意味で、氏神は神仏習合の名残も受け、先祖に感謝するという意味合い、また産土神社は住んでいる土地に感謝するという意味合いから、感謝と供養、奉仕の性質が強いので、神社の中では寺的な意味も強くあるところかと思います。ですから、特別なパワースポットというわけではありません。

世界には、たくさんのパワースポットがありますが、実は、神道のように生きている人の開運を願う宗教はまれだと思います。ですから、日本の神社は開運に効果のあるパワースポットといえるのです。

海外の聖地にいかれる方は、現地の宗教をよく学んでいかれるほうが、安心です。特に、原住民系の宗教は呪術との関連も高いので、気をつけたほうがよいといえます。

少なくても、入山するとき、参拝するときは、現地の礼にのっとり行う、ということや、むやみにお祭りに参加しないことです。

Aさんはパワースポットが好きで世界の聖地をまわっているような方でした。しかし、あるときを境に仕事が全くはいらなくなってしまいました。その原因をさぐるべく、私が霊障を調べたことがありました。
さまざまな原因が考えられましたが、一番は足に蛇が何匹か住み着いているような霊視をしたのを覚えています。ひざ下のところに、入りこんでいるのです。そこで、Aさんにズボンをあげてもらって、足をみせていただくと、真っ黒にやけどの跡のようなものがありました。どういう傷痕か伺うと、南アメリカのとある聖地にいった帰りに、発熱と、骨まで見えるほどの傷ができ、かえってから仕事がどんどんなくなることになってしまったのとのこと。
よくよく聞くと、その聖地では偶然お祭りをしており、歓迎されて、洞窟の中を探索してきたとのことでした。私が霊視したことには、Aさんは、お祭りの生贄となってたぶん洞窟に入ることになったのではと思いました。

注意深く、その民族の習性を知っていれば参加はしなかったのでしょうが、好奇心が勝ったのでしょう。結局、人生を棒に降るような運気を招いてしまいました。これは、開運の逆ですから、聖地がすべてよくなるということではないことがわかります。

他にも、イスラム教の寺院など、あまり日本人に親しみのない宗教施設などにいかれるときに、知らないのに、むやみに批判的になってはいけません。相手を尊重し敬う意志もなく、境内に入ると、運がさがることになってしまいます。必ず、その民族が崇める存在であることを理解し、自分がまだ理解しないまでも謙虚な気持ちで見学させていただくことをお許しください、という気持ちのほうが、無難です。

宗教施設はわかりやすいので気をつけられますが、聖地はみかけは自然ですが、原始宗教が宿っている場合がありますから、くれぐれも気をつけたほうがよいです。特に海外の聖地巡礼は、謙虚に、現地の神を尊重する心構えでむかわれると、逆に様々な古代思想を学べるチャンスになるでしょう。
by akatsukireika | 2009-09-14 16:04 | 開運術

各自の法事

さて、法事の方もいらっしゃるとは思いますが、お忙しいなどで、お寺にお願いできないときの個人での法事の仕方です。

日程は少し早目でも大丈夫。

まず塩水で足と靴をしめらし、でかけるときは手と口と目もと耳を塩水で拭くこと。

仏壇に手を合わせる。

お寺に参る。

お墓参りをする。

これらは法事になるので、親戚呼んで料理だしたりしてないと悔やむ必要なし。

法事の気持ちで取り組むこと。

法事で大事なのは一族ががんばって過ごしていることを報告すること。がんばっている自分をしっかり報告する。

お寺や料理の問題ではないので、しっかり先祖に子孫である自分ががんばって生きていることを知らせる。

もちろん、生きていることの感謝、生まれてこれたことの感謝の意も含めて、お礼の気持ちを伝えるようにする。


仏壇は昼間はカスミ戸、あけっぱなしにしない。夜は全部閉める。花、食べ物はすべてさげる。

お水は2時間以上のものは、敷地外に捨てる。

食べ物のパッケージは開けて香りが楽しめるように。2時間以内に食べて、2時間以上たったものは土にかえす、または捨てる。

箇条書きにしてみましたが、単身者の方などで、一人親の法事などには参考になるかと思います。
by akatsukireika | 2009-08-12 14:00 | 開運術