スピリチュアリスト暁玲華の日々のコラムと開運術。(アカツキレイカ・あかつきれいか)


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<プロフィール>
アースアーティスト
古神道研究家
風水プロデューサー
スピリチュアリスト
(japanese shaman "Miko")

<主な研究と活動>
研究:)
神社及びパワースポット、神道、象徴学、民俗学

活動:)
風水デザイン、風水設計、風水プロデュース、地域プロデュース/霊視鑑定/イベント、祭典/講演、セミナー、執筆、監修、商品企画制作/司会、ラジオパーソナリティ、など。


コンセプト:)
「天地人~天に祈り大地に感謝し、人は輝く」
「光華明彩」。

日本の古来からの精神と
大地のメッセージを伝えること。
一人一人から光の柱がたち
日本が輝き、日本が元気になることを信じて
活動しています。


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鹿児島神宮の不思議

今日は古代史が趣味の友人と話してて、話題になったので鹿児島神宮での体験を紹介。

鹿児島神宮は霧島神宮参拝などと一緒に、鹿児島に行った際には必ず立ち寄る神社。

ここでは、いろいろな不思議なイメージをビジョンとしてですが、みてきました。

著書では、エンターテイメントに最適とか書いているのですが、それは、この神社に行ったときに霊視でみえる内容からきています。

たくさんのまるで竜宮城のように、姫神たちがあらわれるのをみましたが、楽しそうなビジョンで、宝塚の舞台のように、華やか。豊玉姫様かと思う女神は首にたくさんの真珠。そして真珠の光に囲まれて、少し太めの豊かな優しそうな方が、華やかに現れるをみました。ここでは、本殿前に水がめが置かれているのも、竜宮風で特徴的です。

また、鳳凰が卵を温めているかのようなビジョンをみたのもこの神社です。

あるとき、といっても今から7年ほど前の2002年ですが、ピンクのドレスの女神があらわれるをみました。その女神は頭に孔雀の羽根のようなものをつけて、たくさんのネックレス。インドの祭りの衣装のように派手で、強いイメージの方でした。私はまさかこの方が卑弥呼?か、はたまた神宮皇后??(の御霊?)かと感じたように覚えています。私のイメージでは、その方は、フェニキア風の船にのって鹿児島にきたようで、王家の姫という風情でした。そしてその方が本殿にあらわれたとき、メッセージをいただきました。

「これからあなたを竹内宿ねと大和たける命がたすけます」と。(恥ずかしいけど、そのまま書きますが)

具体的なメッセージをうれしく思って、そういう神様の霊性の方とこれから出会えるのかな、という気持ちだったかと思います。そうして、本殿を離れ、脇にある摂社をおとずれてもっとびっくり。

何と、その摂社には竹内宿ね命と大和たける命が祭られていたのです。

要は、この神社の力として、両者のおちからをお貸ししましょうという意味だったんですね。てっきり、よほどの意味があるのかと一瞬思いましたが、この神社の御神徳の一つだったということがわかりました。

そして、竹内すくねと大和たける命が深いつながりがあることや、いろいろなことが、イメージできた参拝でした。鹿児島神宮には、いろいろな力が秘められているようです。

神社の奥には、神武天皇の出産の地ともいわれる石躯神社もあります。


今日は、古代エジプトの話やシュメール、古代ヘブライとかが好きな友人だったので、話はもっぱら紀元前。古事記を超えて、もう世界中にはなしが及んでいました。時間を心配してしまう話題なので避けがちですが、やっぱりオーバー。鹿児島神宮でみた姫の話も、船に乗ってきたところと海神族がつながり、脱エジプトみたいな話になるわけですが、衣装からしてどうみてもシュメールなんだけど、、、とかいいながら矛盾で時間なんておいつきません。

話も広がり神功皇后のお話だけでも、おわらないわけで、それをヒエログリフでは、、、なんてもう、、、途中でギブアップして帰ってきました。

古代史は入ると抜けられなくなりますが。神社でみてきたビジョンは新情報でもあるので、いろいろな説との整合性をはかるために、時々ビジョンとの符合を試したりしています。

過去の霊や想いを感じるということは、大変なエネルギーが残っているわけで、うやむやにはできず、未来を切り開くヒントを得られるのかもしれない、とは思っています。最近、気になることは、血が濃くなるかのように、霊的にも先祖への蘇りのようなことが起きているかもしれないと思ったこと。過去がまるで未来のようなベクトルで、集約しているように感じます。広がりすぎた遺伝子が、同種のものを探してまるで、元の形を探しているかのように、男女の縁も逆行の縁を感じてしまうことも。

鹿児島神宮はそんな、時代を超えた時空を感じるところでもあります。神々の世界が主であるような時空感。

鹿児島に行かれた際は是非、行ってみられると不思議パワーを体験できる神社だと思います。
by akatsukireika | 2009-09-09 19:53 | 神社